Saturday, 5 January 2013

実家のご飯

なんか料理しろとか言われたような気もするが、それは無視して上げ膳据え膳やってます。

普段家政婦さんがいるからなぁ。あまり料理してないのかも。もともと、料理得意なというか好きな方ではないらしい。イギリスに来てくれた時になんか作ってくれるのかと期待したら、怒られた記憶がある。

ベーコンエッグ、チャーハン、豚肉と白菜の炒めものとか、作ってくれました。ありがたいことです。お節は去年と同じ通販物を妹が用意してくれたらしい。あ、そうそう、雑煮もあった。

鳥と野菜がたくさん入っているものですね。もともとは和歌山出身らしいので関西風だったらしいのだが、父が長野で豚汁みたな具沢山のものに変質したらしいです。


職人さんの食事を作っていた頃もあったはずが、やはり家政婦さんが入っていたので、あまり母は料理してないのかも。僕も、家政婦さんの料理の方の印象しかない。アジの開きか塩ジャケで、ご飯と玉子のお汁みたいな。当時は、どこでも、そんなものだったろうと思っているけど。なので、煮干しはお汁の具だと思ってましたよ。
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