Thursday, 3 January 2008

プラモデルでも作ろうと...






思って、積んどくだった箱を取り出した箱をあけて、袋をあけたところで「音楽でも聴くか...」



そこで、G4 Cube のiTunes が鳴らないのが判明。箱をあけっぱなしで追求。まず、USB Audioにイヤホンを突っ込む。鳴るじゃん。アンプの方は別な入力は鳴っている。じゃぁ、配線かケーブルかか。でも、その後ろの配線が良くわからない。アンプの裏側が見えない。



スピーカーが邪魔でアンプを入れているキャスターが出せない。スピーカーの台が、例の「ピンポイント」なので、一人で動かすのは不可能とは言わないが極めて難しいんだよ〜 ピンポイントはかなり追求して設定しないとカタカタ鳴ったりするので嫌い。



そう言えば、WWWに資料があるかも。あった。



 http://audio-heritage.jp/ACCUPHASE/amp/e-306.html



こいつのプリ部分だけ使ってます。メインはp-700。で手探りしてみると、CDにささっているらしいことが判明。そう言えば、そうだった。



で、USB Audio 側を外してケーブルに触ってみる。あれ、何も言わないぞ? で、別なケーブルを、手探りで挿して見たら、そっちでは鳴りました。ケーブルかぁ。カリがかじったか? かじられたケーブルを取り除くのは諦めました。



そう言えば、正月はひさしぶりに、アナログレコードをかけてみました。Roxy Music のAvalon とBlood and Flesh ですが、この頃のRockは面白かったよな〜 でも、20分毎に掛け換えるのはめんどくさい。アナログの方が音が良いとか言うのにはくみしませんが、アナログレコードを聞く配線、装置にはより気を使うので、結果的に良くなっているかもね。



昔のレコードは大体、iTunes に移したんだが、どうも、MM/MC の選択を間違って録音したものが混じっている感じ。でも、もう二度とやる気は起きないだろうなぁ。



そうじゃなくて、プラモデル作るんじゃないのか? なんか、始める前に疲れたよ〜
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