Saturday, 15 November 2014

Yosemite and Epkg

ローソン全店が Ingress Portal に! っては、まぁ、どうでもよいんですが。

Brew で良いんじゃないか説とか、Brew のbrachで良いんじゃね説とか出てるんですが、とりあえず、EasyPackage で。

特に問題なく Marvericks のbinaryも動くので、OS のversionの設定だけすれば良かった気もするんですけどね。

EasyPackage は元は FreeBSD 用のpackageシステムだったらしい。

* Makefile に source distribution を wget する部分を書く

* 普通にmake ( configure; make )

* TMPDIR に仮installして plist (ファイルリスト)を取る (make plist)

* make install

* plist のファイルとPKGINFOを tgz にまとめる (make package)

* source package を作る (epkg mkpkg)

という風になってます。なのだが、

/usr/epkg に pkg がそのまま残る。普通は、それで問題ないのだが...

* Mac Tex が 2GB もある...

で、/usr/epkg/EPKG 下の 2GB の pkg を消せばよいのだが、そうすると、

* 削除できなくなる

ううう。ちょっと、困ったな。どうしようかな。plist だけ持ってるdummyなpkgにすげ替えるとか。pkg そのものは落とさない方式にするか。

mkepkg で tgz を作る時に tar r していく方法だったんですが、ファイルリスト作る方法に変えました。その方が一時ファイルを作らない。

epkg のupload とかも mercurial 化するべきか。
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