Saturday, 26 October 2013

Bitcasa の rsync -c の続き

script 走らせてたら、i7 な iMac が熱暴走かなんかで夜中の1時に停止。立ち上がらなくて焦ったが、しばらく電源抜いて冷却したら立ち上がりました。

ついでに、script を見なおして、1ファイルずつ rsync -c するように。

(1) file list を作る
(2) file を copy するべきかどうか見る

の二段階で compare しているようだけど、(1) の方が速い。何やっているのか良くわからんな。

cmp も試してみましたが、rsync の方が速い。cmp はbyte compare ですが、rsync はchecksum 方式。というか、

* checksum だけ送ってくる API とか Bitcasa にないのか?

でも、この script で、取り敢えずは動作しているみたい。check に1ヶ月ぐらいかかるっぽい。

* ダウンロードに一ヶ月かかるバックアップに意味があるのか?

って気もしますが、要するに「トランクルーム」みたいなものだよね。AWSの Glacier か。

婚約指輪がトランクルーム
http://news.mynavi.jp/series/shinkon/004/index.html

ってやつですね。沖縄にコンテナ2台送りつけてきた人もいるからなぁ。
Post a Comment