Thursday, 15 November 2012

Mr. Philip Tan from MIT Game Lab

11/14 に Dual solution の渋川さん経由で、Mr. Philip Tan from MIT Game Lab が琉球大学に来てくれました。

こっちの出し物は、ゲーム班とプログラミング3,4。「じゃ、英語でプレゼンしてね。」と言い放ったのが二週間前。月曜日にスライドをチェック。

* 5枚にしろ (長いとぼろがでる)

* My name is で始めて、何を作ったか言う

* 原稿を書かない。話すことは全部スライドに入れる。

* 単語だけ話したりしない

ぐらいで。

(1) Takataka (貧乏ゆすり共有ネットワーク)

(2) Bomberman like game

(3) ネットワーク対戦拠点防衛ゲーム

(4) ネットワーク経由で Rogue 見物できる Rogue

(5) Web GL base の Shooting game 二つ (いつもの超弾帝)

だったかな?

当日、あまり期待してなかったんですが、ちゃんと英語でプレゼンできててびっくりでした。やればできるじゃん。

僕もそうだけど、渋川さんも学生の英語には期待していなかったらしく、通訳できる人を何人か連れてきて来てくれたようですが、プレゼンに関しては不要な感じでした。

Mr. Tan の出し物は、Slow light speed 、

http://gamelab.mit.edu/games/a-slower-speed-of-light/

でした。赤方変移、ローレンツ収縮とかが3Dで見れるもの。面白いです。MITっぽい。

iPad のゲームも見せてもらったのですが、そうか、iPad/iPhone の HDMI cable も用意しないとだめだな〜 Apple TV でもいけるんだっけ?

Mr. Tan の話では、

* 未完成のうちからプレイしてもらう。面白さはユーザが発見する

* 短期の簡単なプロジェクトと、長期のプロジェクトを混ぜる

あたりが面白かったです。
Post a Comment