Saturday, 22 November 2008

わけわからん夢

なんか、中島玲二先生の遺稿の論文を産総研の人が発表するみたいな内容の夢でした。僕も解読(解読するんか?!)に参加するんだが、様相論理系の論文らしい。

それほど難解ではないだが、鍋と蓋の絵文字の様相演算子で情報のやりとりを表すらしい、さらに、その双対演算子(鍋と蓋を横にしたもの)まである。こっちはleash/unleashと読むらしい。様相演算子に記号とか絵文字を使うってのは、良くある話。それほどおかしくはないです。

で、最後に、その論理のPrologによる実装とかついている。「ソースコード打ち込んで動かしてみないとわからないよ」みたいな話をしていました。昔は、そういう論文良くあったんだよな。

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