Sunday, 7 August 2011

ランディ・ザッカーバーグ曰く「インターネットの匿名性は無くすべき」

http://slashdot.jp/it/article.pl?sid=11/08/05/0820204

まだ、やってんのってところですが… FaceBook/LinkedInn は、もともと実名なんだよね。Google+ も偽アカウントはBanする方針か。
実名知られると致命的
家族や同僚に知られるといや
あたりは、あほだなですむ話。そういうの表(Internet)でやるな。必ずばれる。それも自分の誤操作でばれるのが普通。
匿名でなければできないことをするなら、防護壁(Fire wall)が必須だと思う。つまり、信頼できる第三者にネット以外の方法で投稿を委託するとか、トラックできない壁を作らないとね。 Web サービスの管理者やプロバイダは、警察に言われればホイホイ情報出す政府の手先です。
もちろん、そのホイホイ出すのが社会的に容認されていて、匿名が保護されないのは、匿名を悪用しまくったからだろ? まぁ、自業自得だよな。
実名でないコテハンとか別に使うのは良いが、Twitter で所属も書かずにDMとかで、学生に授業のこととか聞かれても答えようがないです。いや、アホだと言うのはわかるけど。
実務なら、ちゃんと名乗れよ
学科のメールアドレスとかは(Domain Keyとかで保証するなら)それなりの財産だと思う。そうは思わない人達が卒業生のアカウントを一斉削除とかしちゃうわけだけど。アカウントではなくて、MailMan で十分だし、それは大学自身の財産だと思うけど、大学自体が使い方がわからない感じだな。
もちろん、卒業生からたくさん寄付があるところとかは、扱いが違うんでしょうけど…
実名はコテハンの一種だし、Twitter や FaceBook でも、名前を知っている人かどうかの差は大きい。名刺配るよりは、情報多いし。匿名で投稿するより、実名を大切にする方が良いと思う。
実名でやっていると、実名の人が周りに集まるってのはあるのかな。FaceBook/Google+ は実名が多い気がする。
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