結局、podman-compose が環境変数を docker-compose.yml から取れないという問題だけで、
pod毎に env_file を用意するという方法でできました。
export PDNS_api_key=hoge
のように環境変数を設定するのだが、
export PDNS_API_KEY=hoge
とかが入っていると、
atal error: Trying to set unknown parameter 'API-KEY'
と言ってくる仕様だった。めんどくさくて、一つのファイルで環境変数を設定したのでそういうエラーになったらしい。
GUIポチポチになるので、うれしいかも知れない。
でも、うちは Akatsuki と連携させることになるのか。
なんですが、mysqlからpostgresqlへの移行は、docker image 作り直しってことになるらしい...
どうしようかな。逆に postgresql から mysql にするか?
1年次と一緒にやってるんだが、超優秀で素晴らしいです。
Sunday, 12 September 2021
Saturday, 11 September 2021
PowerDNS
そんなわけで、次は PowerDNS なんですが、podman-compose でなかなかあがらない
url = https://github.com/aescanero/docker-powerdns-admin-alpine
ここを参考にするわけだけど。
ERRO[0000] "cannot listen on the TCP port: listen tcp4 :53: bind: address already in use"
とか言ってくる。学生に言われて気がついたんだが、いきなり、port: 53:53 とかあって、ubuntu のDNS cache にぶちあたってる。
podman に network を割り振るから、そういうことされては困る。podman-compose に network を割り振るから、それは消す。
で次は、mysql に接続できない。どうも、podman-compose だと .env と環境変数両方が必要ならしく、しかも、.env側は double quote なし。
いろいろすったもんだしたんだが、
podman-compose --podman-run-args "--network pdns-br350" -t cntnet up
で、cntnet と network 指定の両方を使えば良いらしい。これで、Web console まで見れたんですが...
Sep 11 12:43:08 Loading '/usr/lib/pdns/pdns/libgmysqlbackend.so'
Sep 11 12:43:08 This is a guarded instance of pdns
Sep 11 12:43:08 Fatal error: Trying to set unknown parameter 'API-KEY'
これが意味不明。でも、これを片付ければ、まぁ、動きそう。ただし、
mysql/mariadb を postgresql
にするのはあまり簡単ではないっぽいです。一応、サポートされてるんだけどね。
url = https://github.com/aescanero/docker-powerdns-admin-alpine
ここを参考にするわけだけど。
ERRO[0000] "cannot listen on the TCP port: listen tcp4 :53: bind: address already in use"
とか言ってくる。学生に言われて気がついたんだが、いきなり、port: 53:53 とかあって、ubuntu のDNS cache にぶちあたってる。
podman に network を割り振るから、そういうことされては困る。podman-compose に network を割り振るから、それは消す。
で次は、mysql に接続できない。どうも、podman-compose だと .env と環境変数両方が必要ならしく、しかも、.env側は double quote なし。
いろいろすったもんだしたんだが、
podman-compose --podman-run-args "--network pdns-br350" -t cntnet up
で、cntnet と network 指定の両方を使えば良いらしい。これで、Web console まで見れたんですが...
Sep 11 12:43:08 Loading '/usr/lib/pdns/pdns/libgmysqlbackend.so'
Sep 11 12:43:08 This is a guarded instance of pdns
Sep 11 12:43:08 Fatal error: Trying to set unknown parameter 'API-KEY'
これが意味不明。でも、これを片付ければ、まぁ、動きそう。ただし、
mysql/mariadb を postgresql
にするのはあまり簡単ではないっぽいです。一応、サポートされてるんだけどね。
Friday, 10 September 2021
Thursday, 9 September 2021
まだ、動かない freeradius / Wifi認証
やっぱり、PEAP/EAP-MSCHAPv2 でないと Windows のWifi認証は動かないらしく。PEAP/EAP-GTC は Cisco の奴で
マイナー
らしい。まぁ、GTCで通るってことは、LDAPまでは通ってるわけで。DHCPは動いたし。
あと、もう少しだな。Windows10側を EAP-GTC にしてもらうという手もあるが...
マイナー
らしい。まぁ、GTCで通るってことは、LDAPまでは通ってるわけで。DHCPは動いたし。
あと、もう少しだな。Windows10側を EAP-GTC にしてもらうという手もあるが...
update {
control:Password-With-Header += 'userPassword'
# control:NT-Password := 'ntPassword'
control:NT-Password := 'sambaNTPassword'
control:LM-Password := 'sambaLMPassword'
くらいで動きました。動いてるときとそうでない時のlogを見比べたら一発だった。
Wednesday, 8 September 2021
freeradius and ladp / eap
動いていると思ったら全然駄目で...
radiusd: FreeRADIUS Version 3.0.4, for host x86_64-redhat-linux-gnu, built on Mar 5 2015 at 23:41:36
と
radiusd: FreeRADIUS Version 3.0.23 (git #339e8ac), for host x86_64-pc-linux-gnu
で、まったく config が違う。config を sql でマクロ的に書き換える魔術系らしく...
+++ b/mods-available/eap
@@ -898,7 +898,8 @@ eap {
# as that is the default type supported by
# Windows clients.
#
- default_eap_type = mschapv2
+ # default_eap_type = mschapv2
+ default_eap_type = gtc
でも、これで LDAP の認証の方は通った。
DHCP側が闇です。なんで、sql 呼んでくれないの?
radiusd: FreeRADIUS Version 3.0.4, for host x86_64-redhat-linux-gnu, built on Mar 5 2015 at 23:41:36
と
radiusd: FreeRADIUS Version 3.0.23 (git #339e8ac), for host x86_64-pc-linux-gnu
で、まったく config が違う。config を sql でマクロ的に書き換える魔術系らしく...
+++ b/mods-available/eap
@@ -898,7 +898,8 @@ eap {
# as that is the default type supported by
# Windows clients.
#
- default_eap_type = mschapv2
+ # default_eap_type = mschapv2
+ default_eap_type = gtc
でも、これで LDAP の認証の方は通った。
DHCP側が闇です。なんで、sql 呼んでくれないの?
Tuesday, 7 September 2021
PowerDNS
これを片付ければ Centos7 から、おさらばできるわけですが
PowerDNSの docker image は mysql
しかし、Akatsuki の rails は postgreSQL 。世の中は、mysql から postgreSQLな流れらしい。(絵文字の関係っぽい)
ま、絵文字なホスト名とかでなければ。
PowerDNSは全部のデータをDBで持つらしく、既存のから AXFER で移行しろとかある。うむ。
PowerDNSのDBを rails に接続するってのを思いつくが既にあるらしい。ただし、最新、commit は 2015。
ってことは、
(1) AkatuskiのDBをmysqlに
(2) PowerDNSをその上で動かす
(3) PowerDNSのtableを Active record として登録
(4) Akatsukiのプログラムをそれに合わせて改修
やりたくない気もするが、難しくもないか。
https://github.com/kennethkalmer/powerdns-on-rails/
PowerDNSの docker image は mysql
しかし、Akatsuki の rails は postgreSQL 。世の中は、mysql から postgreSQLな流れらしい。(絵文字の関係っぽい)
ま、絵文字なホスト名とかでなければ。
PowerDNSは全部のデータをDBで持つらしく、既存のから AXFER で移行しろとかある。うむ。
PowerDNSのDBを rails に接続するってのを思いつくが既にあるらしい。ただし、最新、commit は 2015。
ってことは、
(1) AkatuskiのDBをmysqlに
(2) PowerDNSをその上で動かす
(3) PowerDNSのtableを Active record として登録
(4) Akatsukiのプログラムをそれに合わせて改修
やりたくない気もするが、難しくもないか。
https://github.com/kennethkalmer/powerdns-on-rails/
Monday, 6 September 2021
与那原のingress
ingress な話。ワクチン打った後、特に何も起きないので普通に ingress なわけですが...
バスが割と不便なんだよな。それでもてだこ駅からのが増えたので乗り換えに700m歩くとかはなくなったんですが...
346を終点まで行ったら、期待した与那原ビーチとか関係ない山奥に連れていかれました。なぜか安室という地名。
それでもポータルがあったのが不思議。そのままバスで折り返しても良かったが、20分歩いて与那原へ。
戻りもさらに20分歩いて第二西原とか。むしろ南風原方向経由とか泡瀬経由の高速バスが Google map だと出たりする。
翁長と棚原(たなばる)の乗り換え300mってのもなんとかならんのか。長田の98と90の乗り換えほどではないが。
このあたりを頑張ると yentyo と punichanko とつながるので... 先週末は青が頑張っていたらしい。
バスが割と不便なんだよな。それでもてだこ駅からのが増えたので乗り換えに700m歩くとかはなくなったんですが...
346を終点まで行ったら、期待した与那原ビーチとか関係ない山奥に連れていかれました。なぜか安室という地名。
それでもポータルがあったのが不思議。そのままバスで折り返しても良かったが、20分歩いて与那原へ。
戻りもさらに20分歩いて第二西原とか。むしろ南風原方向経由とか泡瀬経由の高速バスが Google map だと出たりする。
翁長と棚原(たなばる)の乗り換え300mってのもなんとかならんのか。長田の98と90の乗り換えほどではないが。
このあたりを頑張ると yentyo と punichanko とつながるので... 先週末は青が頑張っていたらしい。
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