Tuesday, 31 March 2026

ブルレイ index の続き

どうも、ご機嫌が悪くて。USBがドライブから2本出てるんだが、一本をUSB電源につなげると、だいぶ、ましに

でも「お祈り」が必要なんだよな。でも、読めないわけではないらしい

前回読んだ時は、2024/3 だったらしい

問題は、次だよな。次は、もうないかも

カセットから始まって、Hi8、DVD、ブルレイ

ブルレイの取り回しはわり便利だったかな

RD-Z1 のUI / Web UI が懐かしい。あれがあれば、こんなことしないですんでるので

Monday, 30 March 2026

ブルレイ index

最後に作ったのは、2024/3 。BD driveをつないで、Win11 と macOS 、どっちも動かない

いろいろチャッピーに相談してみると

  Linux の Live CD でやれば

なるほど? GPD3 で、Ubuntu 20.04 な Live USB を作って起動

で、動いた

  mount -t udf -r /dev/sr0 /mnt/bd

で、「お祈りする」といける。どうも、電力が足りないっぽい

で、Live CDなので、外に移すのは、net 経由かな。ntfs なドライバであけることもできるらしいが、信用できない

まぁ、でも、できるみたい

Sunday, 29 March 2026

宜野湾の空き地

なんか、最近、結構、古いビルを壊して空き地なパターンが多い

バブルの最後あたりは、そうなる感じかな

東京のバブルの終わり頃も空き地が増えてた

Saturday, 28 March 2026

子供の頃読んだ SF

いろいろ読んだが、岩波の「宇宙パイロット」

宇宙人がいるとしたら、どこって話で「宇宙を彷徨う赤色恒星の地下にいるじゃないか」という発想で探しにいく

そこで、老パイロットが片道切符の潜航船でもぐって「あぁ、あそこに明かりが!」みたいに終わる録音を家族が聞く

みたいな話

どうも、なんか、そういう探索をしようという話が出ているらしく

まぁ、Hail Mary みたいな都合のよいエンジンがあるわけでもないからなあ

地味な話だが、記憶に残ってました

Friday, 27 March 2026

ゼンデキ

ペルシャ語で人生みたいな意味らしい。グレッグイーガンの2010年のScifi

まぁ、今のLLMを予測するような展開の話で、その頃、GoogleのDeep learning が出始めのころだったことを考えるとすごい

なんだが、小説としてはくそつまんない

最初の3割は、イランの政治情勢の話と、おばさん博士の研究の話。ゼンデキは出てこない

ゼンデキが出てきても「つまんない仮想RPGの話」でしかない

なぜか父と息子の話で「ゼンデキの中で、息子をずーっと見守る父を作るには」みたいな話になる

で、「それはできませんでした」で終わる

小道具は面白いし、今から見ても面白い。サイドローディングは、LLMへの助言スクリプトみたいなものでしょ

終盤で「あぁ、こう終わるのかな」と思ったとおりの終わり方だったのものなぁ

自分は、かなり twitter やblog書いてるので、それを学習したLLMは、かなり自分ぽっく動く。それは動かせば、永遠に動く

それは自分が永遠に生きてるということになるのか? それに「君はLLMなんだが、どう思うの?」と聞くような話ね

http://www.hiratoganka.com/blog/?p=128

Wednesday, 25 March 2026

iPhone の画面が

と言っても、はった保護画面の方が、端が割れて、ひびが入っている

なんだが、まあ、ひどい傷でもなくて「よく見ると見えるひび」みたいな感じ

貼り替えればよいんだろうけど、まぁ、しばらく、そのままでいいかな

Monday, 23 March 2026

プロジェクト・ヘイルメアリー 映画

普通に全部入りな映画でした

最近のハリウッドの映画がつまんないのはシナリオがつまんないからだと納得

まぁ、先に読んでたから特に疑問はなかったけど

そもそもの元の話が、まぁ、ご都合主義でさ。でも、

 Scifi なんだから、それでいいじゃん

いまなら、AI積んでて、AIと相談しながらだろうな

AI どうしで言語コミュニケーションを可能にできるのか? あるいは

 言語の通信速度が違いすぎて話にならない

みたいな話にはならんのか?