Thursday, 11 June 2026

polyfill malware

いや、自作のoutline から html を生成するツールに mathjax を入れた時に、polyfill も入れたらしく なんだが、2024に polyfill.io が中国の誰かに売却されて malware になり、騒ぎになったらしい


 ぜんぜん、覚えがないんですけどね。で、それは削除されたらしいんだが、2026/6に復活した?! 


 だから、わけわからん script を web 上から落として使うのはどうなのってことなんだけどさ 生成ツールなので、削除して生成し直しで終わり

Wednesday, 10 June 2026

異星の客 (2)

3) その風変わりな教育 

4) そのひどい経歴

 5) その幸福な宿命

 新興宗教のところにいって「その教祖を分裂させてしまう」みたいなことをしでかして、世間とのやっかいごとは終わり

 ジュバルとわかれてからは、ジルとカーニバルを廻るみたいな生活をするんですが、そこで刺青女のパティと出会う

 このパティは新興宗教な人なんですが、火星の人、マイクに感化されてしまう ジュバルの家には火星探検な回教の人とかもいるんですが、これもマイクに感化されてしまう

 で、動物園の猿の振る舞いを見て、マイクは「笑うことを認識グロクする」 そこで自分で新興宗教的なコミュニティを作り始める。フリーセックス的な感じでもある この辺が当時のヒッピー文化と同期してるところなんだろうな 

 なんですが、ここのあたり「読んだ記憶があまりない」どういうこと? いや、部分的には覚えてるんだけど で、話は「他の新興宗教の暴力主義者たちが、マイクの拠点を爆破する」という展開 え、え〜? そんなのあったのか? まったく覚えがないんだけど

 そして、火星語の辞典編集みたいなあと、ジュバルと再会してお話したあと、マイクが分裂して 分裂した状態のまま、コミュニティは続き、火星人が地球を第5惑星のように破壊するかどうかは「ゆっくり考える」 みたいな終わり方でした 

 終わり方をまったく覚えてないってのはどういうこと? 読んだような気もしてきたが

 * どういう読み方したんだ?! 

 この歳で読むとジュバルに思い込んで読んでしまうけど、中学生で読んでどうだったんだろ? 当時の日記になんか書いたのか? いや、捨てちゃったんですけど 

 火星語を中心とした新興宗教的なものは、「汝は神なり」であって、「神としての責任を自分で果たす」的なところがあり、 その火星語自体が超能力につながってたりする。まぁ、それは面白いけど、お話に過ぎない 

 ガラス玉演技と量は同じくらいなんですけど、ちょっと重なっているところもある?

Tuesday, 9 June 2026

Masters of the Universe

予告でおばか映画なのは知ってたんですが、 ブライアンメイが音楽に参加 いや、フラッシュゴードンがちらついたが、観に行くことに 音楽はフラッシュゴードンよりは良かったかな 十分なおバカ映画ですね。感想はそれだけかな

Monday, 8 June 2026

異星の客 (1)

ハイラインの1961年のScifiですね。 サブタイトルがある

 1) その汚れた起源 

2) その途方もない遺産 

3) その風変わりな教育

 4) そのひどい経歴

 5) その幸福な宿命 

 最初に読んだのは中学生の頃。ガラス玉演技と同じ頃ね。少しにてるところがあるかも?! 量的にも700pageなのでおなじくらいだ。当時、390円。いまだと1760円

 火星から、唯一人戻ってきたマイケルスミスは、火星人から教育を受けていて、病院にいるところから始まる 

 そこから、ジルという女の子が連れだすわけね。それが1。 そして、超金持ちの作家(?)のジュバルのところに逃げ込む。そして、世界連邦と話をつける。それが2ね 

 なんだけど、マイクが超能力出しまくり。え〜、まったく覚えてなかったんですけど いや、ジルと抜けだして「芝生の上を歩く」とか「お風呂に沈む」とかは覚えてたんだけど

 ジュバルとジルと宗教話するのが、3ね。覚えてたような覚えてなかったような たぶん、かなり退屈だったので「読み飛ばした」んだろうと思うんだよね

 あと200pageくらい。結末、覚えてないんだよな。っていうことは何も起きなかったってこと? https://www.tsogen.co.jp/np/isbn/9784488618032

Sunday, 7 June 2026

マイケル

マイケルジャクソンの甥っ子が、マイケルジャクソンを演じる映画

 先行公開を見たんですが、それなりに席は埋まってました

 ジャクソン5の話が結構ある。父親との話も出るんだが、まぁ、めんどくさいだけかな

 子供の頃のも実写ではなく子役がやってます。ちょっと、大きくなってからのマイケルっぽいのはご愛嬌 

 ABC、I'll be there、Ben あたりは知ってたが、他のはあんまり そんなに人気あったかと言われると「たくさんいる洋楽のひとつ」みたいなイメージ

 でもね、マイケルは同世代なので「一緒に大きくなった」感じがある Thriller/Bad がずば抜けてて、その頃のMTVには「ずーっとかかってて」さ 大学いって、アセンブラのバイトで終電で帰ってくると、MTVでマイケルがかかってる

 そんな感じだった クインシージョーンズも出てくるんですけど「だったらポールも出せよ」と思わなくもない

 Say Say Say とかヒットしたじゃん。もちろん、その後の Thriller/Bad/Billy Geanに比べてればかすむわけだが

 Victory Tourのあとは引退したみたいな感じになって、その後の復活コンサートの直前に亡くなって、This is it の映画だった まぁ、甥っ子はあんまり似てなくて、それは、それでいいかな。トムクルーズ並に「いつもにやけてる」それは、それでそれっぽい

 ヒット曲たくさんあるから、それは楽しかったな。まぁ、そういう映画でした

Sunday, 26 April 2026

スタバのシンク


タンブラー持ち歩いてるので、帰る時に洗いたい で、シンクがあるスタバとないスタバがある。あるところに優先していくってわけでもないんだけどさ

Saturday, 25 April 2026

超かぐや姫

博多にいた時に、やってるのを発見して、Twitterで噂は少し聞いてたんですが、なぜか、見損ねて なんだが、沖縄ではやっていず。なんだが、2ヶ月遅れて、ライカムに

 ですが、まわりは高校生以下ばかり?! チェインソーマンとおんなじパターンか ま、まぁ、ちょっと違うかなという感じではあったんだが、結果的には、そこそこ楽しかった

 特に、最後のエンディングライブだな

 音楽のテンポについていけないってのは若干あるけど、慣れか? 慣れるのか?!

 八千年だから八千代ね