グレッグイーガン。2017年 二つの話が交互に進む。正直、どっちもあまり面白くない。ディアスポラ的なところもあるし、世界の中心で愛を叫んだ的なところも 片方は、一般相対論のBHの話で、その世界で一種の危機があり、それを見つけたその中の理論物理学者的なザックの話 もう一方は、ディアスポラ的な世界で主人公の住んでる融合世界と、なんかよくわからん孤高世界のお話。孤高世界に そそのかされて、中性子星の住人に会いにいくのだが的な話 JPホーガンの登場人物は割とバカなところもあって、それが話を面白くしてるんだけど、イーガンのは、あんまり、そういうのが 出てこない。なので、思い入れしずらい。でも問題は * 面白くない ところなんだよな。ある意味で何も起きない的なところもあってさ。もちろん、いろいろ起きるんだけど
Seeker's eye
Tuesday, 7 April 2026
Tuesday, 31 March 2026
ブルレイ index の続き
どうも、ご機嫌が悪くて。USBがドライブから2本出てるんだが、一本をUSB電源につなげると、だいぶ、ましに
でも「お祈り」が必要なんだよな。でも、読めないわけではないらしい
前回読んだ時は、2024/3 だったらしい
問題は、次だよな。次は、もうないかも
カセットから始まって、Hi8、DVD、ブルレイ
ブルレイの取り回しはわり便利だったかな
RD-Z1 のUI / Web UI が懐かしい。あれがあれば、こんなことしないですんでるので
でも「お祈り」が必要なんだよな。でも、読めないわけではないらしい
前回読んだ時は、2024/3 だったらしい
問題は、次だよな。次は、もうないかも
カセットから始まって、Hi8、DVD、ブルレイ
ブルレイの取り回しはわり便利だったかな
RD-Z1 のUI / Web UI が懐かしい。あれがあれば、こんなことしないですんでるので
Monday, 30 March 2026
ブルレイ index
最後に作ったのは、2024/3 。BD driveをつないで、Win11 と macOS 、どっちも動かない
いろいろチャッピーに相談してみると
Linux の Live CD でやれば
なるほど? GPD3 で、Ubuntu 20.04 な Live USB を作って起動
で、動いた
mount -t udf -r /dev/sr0 /mnt/bd
で、「お祈りする」といける。どうも、電力が足りないっぽい
で、Live CDなので、外に移すのは、net 経由かな。ntfs なドライバであけることもできるらしいが、信用できない
まぁ、でも、できるみたい
いろいろチャッピーに相談してみると
Linux の Live CD でやれば
なるほど? GPD3 で、Ubuntu 20.04 な Live USB を作って起動
で、動いた
mount -t udf -r /dev/sr0 /mnt/bd
で、「お祈りする」といける。どうも、電力が足りないっぽい
で、Live CDなので、外に移すのは、net 経由かな。ntfs なドライバであけることもできるらしいが、信用できない
まぁ、でも、できるみたい
Sunday, 29 March 2026
Saturday, 28 March 2026
子供の頃読んだ SF
いろいろ読んだが、岩波の「宇宙パイロット」
宇宙人がいるとしたら、どこって話で「宇宙を彷徨う赤色恒星の地下にいるじゃないか」という発想で探しにいく
そこで、老パイロットが片道切符の潜航船でもぐって「あぁ、あそこに明かりが!」みたいに終わる録音を家族が聞く
みたいな話
どうも、なんか、そういう探索をしようという話が出ているらしく
まぁ、Hail Mary みたいな都合のよいエンジンがあるわけでもないからなあ
地味な話だが、記憶に残ってました
宇宙人がいるとしたら、どこって話で「宇宙を彷徨う赤色恒星の地下にいるじゃないか」という発想で探しにいく
そこで、老パイロットが片道切符の潜航船でもぐって「あぁ、あそこに明かりが!」みたいに終わる録音を家族が聞く
みたいな話
どうも、なんか、そういう探索をしようという話が出ているらしく
まぁ、Hail Mary みたいな都合のよいエンジンがあるわけでもないからなあ
地味な話だが、記憶に残ってました
Friday, 27 March 2026
ゼンデキ
ペルシャ語で人生みたいな意味らしい。グレッグイーガンの2010年のScifi
まぁ、今のLLMを予測するような展開の話で、その頃、GoogleのDeep learning が出始めのころだったことを考えるとすごい
なんだが、小説としてはくそつまんない
最初の3割は、イランの政治情勢の話と、おばさん博士の研究の話。ゼンデキは出てこない
ゼンデキが出てきても「つまんない仮想RPGの話」でしかない
なぜか父と息子の話で「ゼンデキの中で、息子をずーっと見守る父を作るには」みたいな話になる
で、「それはできませんでした」で終わる
小道具は面白いし、今から見ても面白い。サイドローディングは、LLMへの助言スクリプトみたいなものでしょ
終盤で「あぁ、こう終わるのかな」と思ったとおりの終わり方だったのものなぁ
自分は、かなり twitter やblog書いてるので、それを学習したLLMは、かなり自分ぽっく動く。それは動かせば、永遠に動く
それは自分が永遠に生きてるということになるのか? それに「君はLLMなんだが、どう思うの?」と聞くような話ね
http://www.hiratoganka.com/blog/?p=128
まぁ、今のLLMを予測するような展開の話で、その頃、GoogleのDeep learning が出始めのころだったことを考えるとすごい
なんだが、小説としてはくそつまんない
最初の3割は、イランの政治情勢の話と、おばさん博士の研究の話。ゼンデキは出てこない
ゼンデキが出てきても「つまんない仮想RPGの話」でしかない
なぜか父と息子の話で「ゼンデキの中で、息子をずーっと見守る父を作るには」みたいな話になる
で、「それはできませんでした」で終わる
小道具は面白いし、今から見ても面白い。サイドローディングは、LLMへの助言スクリプトみたいなものでしょ
終盤で「あぁ、こう終わるのかな」と思ったとおりの終わり方だったのものなぁ
自分は、かなり twitter やblog書いてるので、それを学習したLLMは、かなり自分ぽっく動く。それは動かせば、永遠に動く
それは自分が永遠に生きてるということになるのか? それに「君はLLMなんだが、どう思うの?」と聞くような話ね
http://www.hiratoganka.com/blog/?p=128
Wednesday, 25 March 2026
iPhone の画面が
と言っても、はった保護画面の方が、端が割れて、ひびが入っている
なんだが、まあ、ひどい傷でもなくて「よく見ると見えるひび」みたいな感じ
貼り替えればよいんだろうけど、まぁ、しばらく、そのままでいいかな
なんだが、まあ、ひどい傷でもなくて「よく見ると見えるひび」みたいな感じ
貼り替えればよいんだろうけど、まぁ、しばらく、そのままでいいかな
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