Saturday, 25 April 2026

超かぐや姫

博多にいた時に、やってるのを発見して、Twitterで噂は少し聞いてたんですが、なぜか、見損ねて なんだが、沖縄ではやっていず。なんだが、2ヶ月遅れて、ライカムに ですが、まわりは高校生以下ばかり?! チェインソーマンとおんなじパターンか ま、まぁ、ちょっと違うかなという感じではあったんだが、結果的には、そこそこ楽しかった 特に、最後のエンディングライブだな 音楽のテンポについていけないってのは若干あるけど、慣れか? 慣れるのか?! 八千年だから八千代ね

Wednesday, 15 April 2026

記号と再帰

田中久美子先生。大学院の後輩だ いや、でも、最近やりまくってたのは、Agda と、Intro. to Higher order categorical logic でしょ 比べるものではないわけだが、いまさら  シニフィアンとシニフィエですか? 本気か!? まぁ、一応、モナドは出てきました。2010だからなぁ いや、もっと、ヴィドゲンシュタインとかクワインとか、出てこないのかよ。いや、まったく出ませんでした いや、高階直観論理、一階述語論理は触れるべきだろ? というわけで、割とがっかりなまま、一応、読み終わり いや、久しぶりに紙の本、読んだかも 今の話は、記号で作る構造の詳細に集中していると思われる。圏論とかは、そっちの方ね 再帰の構造は、圏のCCCとトポスなわけで、その辺を追求しないのは、はっきり物足りない感じね Agda で表している数学はいったいなんなのか。その辺を「他の人を通じる」形で読みたいかも https://www.utp.or.jp/book/b307458.html

Tuesday, 7 April 2026

白熱光

グレッグイーガン。2017年 二つの話が交互に進む。正直、どっちもあまり面白くない。ディアスポラ的なところもあるし、世界の中心で愛を叫んだ的なところも 片方は、一般相対論のBHの話で、その世界で一種の危機があり、それを見つけたその中の理論物理学者的なザックの話 もう一方は、ディアスポラ的な世界で主人公の住んでる融合世界と、なんかよくわからん孤高世界のお話。孤高世界に そそのかされて、中性子星の住人に会いにいくのだが的な話 JPホーガンの登場人物は割とバカなところもあって、それが話を面白くしてるんだけど、イーガンのは、あんまり、そういうのが 出てこない。なので、思い入れしずらい。でも問題は * 面白くない ところなんだよな。ある意味で何も起きない的なところもあってさ。もちろん、いろいろ起きるんだけど

Tuesday, 31 March 2026

ブルレイ index の続き

どうも、ご機嫌が悪くて。USBがドライブから2本出てるんだが、一本をUSB電源につなげると、だいぶ、ましに

でも「お祈り」が必要なんだよな。でも、読めないわけではないらしい

前回読んだ時は、2024/3 だったらしい

問題は、次だよな。次は、もうないかも

カセットから始まって、Hi8、DVD、ブルレイ

ブルレイの取り回しはわり便利だったかな

RD-Z1 のUI / Web UI が懐かしい。あれがあれば、こんなことしないですんでるので

Monday, 30 March 2026

ブルレイ index

最後に作ったのは、2024/3 。BD driveをつないで、Win11 と macOS 、どっちも動かない

いろいろチャッピーに相談してみると

  Linux の Live CD でやれば

なるほど? GPD3 で、Ubuntu 20.04 な Live USB を作って起動

で、動いた

  mount -t udf -r /dev/sr0 /mnt/bd

で、「お祈りする」といける。どうも、電力が足りないっぽい

で、Live CDなので、外に移すのは、net 経由かな。ntfs なドライバであけることもできるらしいが、信用できない

まぁ、でも、できるみたい

Sunday, 29 March 2026

宜野湾の空き地

なんか、最近、結構、古いビルを壊して空き地なパターンが多い

バブルの最後あたりは、そうなる感じかな

東京のバブルの終わり頃も空き地が増えてた

Saturday, 28 March 2026

子供の頃読んだ SF

いろいろ読んだが、岩波の「宇宙パイロット」

宇宙人がいるとしたら、どこって話で「宇宙を彷徨う赤色恒星の地下にいるじゃないか」という発想で探しにいく

そこで、老パイロットが片道切符の潜航船でもぐって「あぁ、あそこに明かりが!」みたいに終わる録音を家族が聞く

みたいな話

どうも、なんか、そういう探索をしようという話が出ているらしく

まぁ、Hail Mary みたいな都合のよいエンジンがあるわけでもないからなあ

地味な話だが、記憶に残ってました